公証人と

不動産法

多くの人たちにとって、不動産の購入は、長年の夢を実現することを意味します。そしてそれは通常、人生で最大の投資を意味します。また、ほとんどの 場合、そのために長期債務の貸付金借り入れをする事になります(長期ローンを組むことになります)。つまり、不動産購入は非常に重大な出来事であり、全て の関係者は 万全を期すべきだと言えます。それは国の意見でもあり、どの不動産取引に於いても、公証人を通さなければならないことが法律により決まっています。

私たちの役目は、売却者や建設業者と購入者の両サイドにとってバランスが取れた落ち度のない契約書を作成する事です。言うまでもなく、不動産贈与や本人所有の住宅への変更の分野でも、正確且つ迅速な契約プロセスを取り計らせて頂きます。

その物件が小規模なものであれ、大規模なものであれ、また、個人不動産、不動産委託、有価証券売却であるに関わらず、いずれの場合においても、私たちは常に中立のアドバイザーとして、 全ての関係者にとって全面的に公平に応じます。

複雑な不動産取引においては、あなたの弁護士や融資者と連携して対処いたします。また、 契約書作成に際し、あなたのご希望に沿う形で、 私たちの高度な専門知識を早期に提供いたします。